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2019年01月10日

太陽の塔ロボ

「太陽の塔」は、芸術家の岡本太郎氏が制作した芸術作品で建造物です。
岡本太郎氏の代表作として同時期に制作された『明日の神話』とで双璧をなす。
1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)のテーマ館の一部として建造され、
万博終了後も引き続き万博記念公園に残されました。 WIKより抜粋


実は太陽の塔には4つの顔があります。(^∇^)ノ 
塔の頂部の金色に輝き未来を象徴する「黄金の顔」、


現在を象徴する正面の「太陽の顔」


過去を象徴する背面の「黒い太陽」


第4の顔は当時「地底の太陽」といわれる顔で展示室にありました。


しかし、博覧会終了後の撤去作業から50年近く経った現在も行方がわからない状態となっています。
個人的にこの4つ目の顔の象徴するものが何か?気になる所です。(*^-^*)ゞ

(現在展示されているのは当時の資料をもとに復元されたもので。2017年2月に、海洋堂の原型師、木下隆志氏が
全ての基になる全長30センチメートルほどの原型を制作してから、岡本芸術に精通する有識者による原寸原型チェックなどを経て復活。
ラフ画が飾られた導入街道を抜けると、壮大な『地底の太陽』が我々を迎え入れてくれます。)

そして!2014年、「超合金」というトイ・プロダクトが正面から挑み実現した奇跡の巨大ロボットが「太陽の塔ロボ」です。


「太陽の塔ロボ」とは芸術家・岡本太郎氏が「日本万国博覧会」のテーマ館のために制作した「太陽の塔」


岡本太郎記念館館長・平野暁臣氏公認。
世間を騒然とさせた(ノ゚ο゚)ノ 超合金40周年イヤーを代表するコラボレーション企画でした。
第一形態・第二形態・第三形態があり、第三形態がΣ( ̄□ ̄;)!!かなりヤバイ事になってた記憶があります(笑)


売れたのか売れて無いのかちょっと定かでは無いのですが(^^;)
ドキュメンタリー映画がスマッシュヒットするなど、日本万国博覧会(大阪万博)閉幕後も、大阪のシンボルとして広く知られている太陽の塔。
その内部が、2018年3月19日(月)から約50年ぶりに公開されましたし、昨今「太陽の塔」ブームが来ている?思います。

2018年「太陽の塔ロボ」のジュニアが誕生!ヽ(゚∀゚)ノ


コンパクトなボディに驚異の変形ギミックを搭載。太陽の塔からロボ Jr.に完全変形!
後ろ姿が可愛いぃです(^^♪



気になる方はコチラ参照してください。
https://tamashii.jp/item/12352/





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